お知らせ

2017年11月24日

病院で完治しないと言われた顔面神経麻痺が和楽の鍼治療でほぼ完治

50代の男性の方からお喜びの声をいただきました。

先月突然、顔面神経麻痺(右側)を発症し和楽治療院の持田先生に治していただきました。

発症直後は、訳が分からず耳鼻科(顔面神経麻痺は総合病院では耳鼻科が扱います)や救急指定の総合病院を受診しましたが、検査して病名を特定すること、治療の方法は服薬とリハビリで回復に最低2ヶ月から3ヶ月はかかること、麻痺が残る(完治しない)可能性もあることを告げられるだけで、正直言って埒があきません。結論としては確固たる治療方法(技術)はないということなのです。しまいには、末梢神経の麻痺であると診断しながら脳神経外科でCTをとる予約まで入れられました。それも念のため的な対応で「病名探しはするが治療はできない」西洋医学の限界を感じてしまいました。

10年前に頚椎の捻挫と左手の麻痺を鍼で治した経験があったので「しんきゆうコンパス」にアクセスして和楽治療院を探し当て、藁にもすがる思いで駆け込みました。

発症から4日目のことでした。 和楽治療院は、表向きには「美容鍼」のイメージを打ち出していますが、ホームページをよく読むとわかるとおり、運動神経麻痺や難病の治療に対応する高度な技術を持った鍼治療院です。

2〜3ヶ月は治療にかかり麻痺が残る可能性があると言われた私の顔面麻痺は、先生の鍼で10日後にはほぼ完治していました。身をもつて体験したので言えることですが本当に凄いです。

「神の手」と言ってもいいくらいに先生の鍼は、過去に通った鍼とは比べものにならないレベルの技術があります。 いるところにはいるんです。和楽は本物です
ついでにと言うには語弊がありますが、顔面麻痺の治療の合間に、白内障の手術をした後の両面の違和感も治してもらいました。

身体の苦痛を整形外科の薬と痛み止めのシツブや注射とリハビリでごまかしている方、医者に行っても治らないとあきらめている方は一度でいいから持田先生の治療を受けてみることをお勧めします。